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研究会・教員公募などのお知らせ
  • 計量国語学 特集号投稿論文募集(2015/04/07)
    計量国語学会では,このたび学会誌の活性化を図るため,以下のとおり特集号を刊行することにいたしました.特集号は今後定期的に刊行する予定です.

    ■特集タイトル: WWWコーパスを用いた研究

    ■趣旨:WWWコーパスの有用性が指摘され,それを用いた言語研究は2000年代以降,盛んとなりました.一方,WWWコーパスとはどのような性質と特徴をもつものなのか,たとえば,検索に用いる検索エンジンや検索方法,検索環境による影響にはどのようなものがあるのかなど,まだはっきりと分かっていないことも多く,分かったことについての流動性も高いため,つねにそれらについてのアップデートが期待されます.本特集では,WWWコーパスの特徴を活かした言語研究をはじめ,WWWコーパスそのもののもつさまざまな問題点やそれらの解決方法など,多様な観点に立つ論考が投稿されることを期待しています.

    詳細については、計量国語学会のウェブサイトhttp://math-ling.org/をご覧ください。


  • 富山大学公募情報(2015/03/10)
    富山大学から,教職員公募情報が届いております。以下のリンク,ならびに大学のサイトを御覧下さい。

    公募情報
    http://www.u-toyama.ac.jp/outline/employ/index.html

  • 国立国語研究所公募情報(2015/03/10)
    国立国語研究所から,言語学・日本語学・日本語教育学の3つの公募情報(教授・准教授)が届いております。以下のサイトを御覧下さい。

    http://www.ninjal.ac.jp/info/jobs/#RESEARCHER

  • 若手研究者・専門家の発信力強化および米国派遣プログラム(2015/03/02)
    米国社会科学研究評議会(SSRC)より,若手研究者・専門家の発信力強化および米国派遣プログラム”New Voices from Japan" の新年度参加者の公募に関するお知らせが届いております。下記案内,あるいは www.ssrc-nvj.info に記載の情報を御覧下さい。

    公募案内はこちらから。

  • 日本第二言語習得学会・第15回年次大会(J-SLA2015)招待講演者の変更のお知らせ(2015/02/10)
    日本第二言語習得学会(The Japan Second Language Association)では、第15回年次大会(J-SLA 2015)を2015年6月6日(土)、7日(日)に広島大学にて開催いたします。

    年次大会の招待講演者はDr. Holger Hopp(University of Mannheim, Germany)でしたが、事情によりDr. Donna Lardiere(Georgetown University)に変更となりました。

    年次大会での口頭発表、ポスター発表、およびワークショップへの募集締め切りは、2015年2月14日(土)です。

    発表を希望される方は、学会HPを参照してください。
    http://www.j-sla.org/j-sla2015-call-for-papers/

    <問い合わせ先>
    J-SLA事務局 柴田 美紀 shibatam@hiroshima-u.ac.jp



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