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学会からのお知らせ
  • 言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成(2015/02/17)
    2015年度の「言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成」の応募が始まっています。締め切りは2015年3月31日です。多くの方々の応募をお待ちしています。

    http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2195

  • 148号の特集「文献言語学」への投稿締め切り延長について(2015/01/24)
    『言語研究』148号(2015年9月刊行予定)で「文献言語学」を特集することになり、2014年12月31日を締め切りとして原稿を募集することを、学会ウエブサイト、および『言語研究』145号でお知らせしたところですが、編集委員会で検討した結果、もう少し締め切りを延長することにしました。新しい締め切りは2015年2月28日です。論文だけでなくフォーラムへの投稿も可能です。さらに多くの投稿をお待ちしています。


  • 日本言語学会のホームページアドレスが www.ls-japan.org に変わります(2015/01/15)
    新サーバーへの移行に伴い、日本言語学会のホームページアドレスが2015年2月2日より変わります。

    新しいアドレス: www.ls-japan.org  

    ブックマークされている方は変更をお願いします。

  • 日本言語学会学会賞(2015/01/09)
    第149回大会(2014年秋季,愛媛大学)の大会発表賞が決定しました。おめでとうございます。

    第149回大会(2014年秋季,愛媛大学)の大会発表賞(1件)

    ・曽根雅輝氏(共同発表者:広瀬友紀氏)
    「名詞複合語連濁生起における、アクセント変化および同一モーラ連続の影響:発話実験による検討」

  • 第150回大会の情報更新(2014/12/04)
    日本言語学会第150回大会に関しての情報を掲載しました。こちらの大会ページを是非御覧下さい。

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研究会・教員公募などのお知らせ
  • 日本第二言語習得学会・第15回年次大会(J-SLA2015)招待講演者の変更のお知らせ(2015/02/10)
    日本第二言語習得学会(The Japan Second Language Association)では、第15回年次大会(J-SLA 2015)を2015年6月6日(土)、7日(日)に広島大学にて開催いたします。

    年次大会の招待講演者はDr. Holger Hopp(University of Mannheim, Germany)でしたが、事情によりDr. Donna Lardiere(Georgetown University)に変更となりました。

    年次大会での口頭発表、ポスター発表、およびワークショップへの募集締め切りは、2015年2月14日(土)です。

    発表を希望される方は、学会HPを参照してください。
    http://www.j-sla.org/j-sla2015-call-for-papers/

    <問い合わせ先>
    J-SLA事務局柴田 美紀 shibatam@hiroshima-u.ac.jp
    電話: (082)424-6430


  • ろう者と聴者が恊働する手話言語学ワークショップ開催のお知らせ(2015/01/19)
    ろう者と聴者が恊働する手話言語学ワークショップ
    第3回「日本手話の名詞表現」

    企画・運営:松岡和美(慶應義塾大学)

    3月7日(土)14時~17時 慶應義塾大学日吉キャンパス・シンポジウムスペース

    参加費無料・定員60名程度(先着順・事前予約なし)
    日本手話通訳あり・どなたでも参加できます。

    日本手話を母語とするろう者と言語研究を専門とする研究者・大学院生がグループに分かれて日本手話の文法を考察するフィールドワークの「シミュレーション」を行います。当日出席される方には、聴衆としてご参加いただきます。(コメント・質問の時間あり)グループメンバーは、手話話者の母語に関する発見と言語研究者の知見と経験を活かして、全員が協力しながら手話データを収集し整理します。

    この企画は日本言語学会「言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成」により開催されます。

    後援:慶應義塾大学教養研究センター

    問い合わせ先:慶應義塾大学 松岡和美研究室 matsuoka*z7.keio.jp(*を@に変えて送信してください)


  • 小山工業高等専門学校教員公募(国語)(2015/01/19)
    小山工業高等専門学校では、教員(准教授または講師)を公募いたします。詳細は下記をご覧ください。

    http://www.oyama-ct.ac.jp/contents/teacher-boshu.html

    小山工業高等専門学校 総務課人事係
    TEL 0285-20-2116
    FAX 0285-20-2880
    e-mail jinji@oyama-ct.ac.jp


  • 九州産業大学の公募のお知らせ(2014/12/27)
    九州産業大学国際文化学部より,英語コミュニケーション関連の専任教員の公募情報がありました。

    以下のページを御覧下さい。
    https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D114120966&ln_jor=0

  • 福岡大学英語学教員の公募のお知らせ(2014/12/27)
    福岡大学人文学部より,英語学教員の公募情報がありました。

    以下のページを御覧下さい。
    http://www.hum.fukuoka-u.ac.jp/koubo/

    1.採用職名   専任講師または准教授
    2.募集人員   1名
    3.担当科目   共通教育英語および英語学科専門科目
     (研究分野)  通訳技法(英日)または翻訳論
    4.待遇  給与および諸手当は本学給与規程による。なお、本学の定年年齢は65歳です。
    5.着任時期   平成28年4月1日から
    6.国籍   国籍は不問。日本語を母語としない場合は、学内業務に必要な日本語運用能力を有すること。
    7.応募資格 (下のイ、ロの条件をすべて満たす者)
    (イ)採用時に博士前期課程修了後3年以上の研究歴または実務歴を有する者
    (ロ)上記3.の「担当科目」を必要に応じて英語で授業を行うことができる者
    8.募集締切   平成27年3月20日(金)応募書類必着
    9.応募書類  (イ)履歴書(本学所定の書式による) 連絡先を明記。
            (ロ)研究業績書(本学所定の書式による)主要業績3点に○印を付す。
            (ハ)教育業績書(教育歴を有する者のみ。本学所定の書式による)
            (ニ)職務実績書(実務経験を記すこと。本学所定の書式による)
    (ホ)主要業績3点(著書・論文・実務に関わる作品等)の実物またはコピー
            (ヘ)英文エッセイ(タイトル:English Education in Japan: My Response to the Challenges Facing University Teachers)(A4版用紙1枚程度)
    ※(イ)(ロ)(ハ)(ニ)の書式は本学ホームページ(http://www.hum.fukuoka-u.ac.jp/koubo/) よりダウンロードしてください。
    10.書類提出先   〒814-0180 福岡市城南区七隈8-19-1
             福岡大学人文学部長 星乃治彦 宛
    ※応募書類には封筒に『英語学応募書類』と朱書し、書留郵送にすること。
    ※応募書類(著書・論文を含む)は原則として返却いたしませんが、返却を希望される場合は
     その旨お申し出ください。
    11.問い合わせ先
        福岡大学 ℡: 092-871-6631(代表)
        人文学部英語学科 白谷敦彦 ℡: 内線3521 E-mail: atsuhiko@fukuoka-u.ac.jp
    12.選考について 一次選考(書類選考)合格者に対し、二次選考(面接および模擬授業)を行います。 二次選考は別途連絡します。


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