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トップ  >  研究大会について  >  大会発表規程・要項  >  予稿集原稿作成要項(採用者のみ) [2015.11.28改訂]

日本言語学会 予稿集原稿作成要項(採用者のみ)

1. 分量

  • 口頭発表/ポスター発表:A4判で6枚以内(厳守)。
  • ワークショップ:企画者はA4判で2枚以内(厳守)、発表者は1発表につきA4判で6枚以内(厳守)。

(可能な限り偶数ページとする。予稿集印刷時には左ページ始まりになるので、図表等を見開きで掲載する場合は注意すること。)

2. 使用言語

日本語発表の場合は日本語、英語発表の場合は英語で作成する。

3. 書式

  1. 発表題目、氏名を1ページ目の上に入れる。
  2. 左右に2センチ、上に2センチ、下に3センチの余白を設ける。
  3. ページ番号は、入れないこと。
  4. その他は自由。字数制限もなし。
  5. 原稿はそのままウェブ上で公開される予稿集に組み込まれる。校正は行わない。
  6. 本文の文字のサイズは10ポイントから12ポイントを目安とする。行間等にも注意すること。
  7. 適切にフォントを埋め込んだPDFファイルを作成し,文字化けが生じないことを確認した上で提出すること。
  8. 予稿集を極端に大きなファイルサイズにしないため、写真などの画像ファイルを埋め込む際には可能な範囲でファイルサイズを小さくする。

4. 提出方法

PDFファイルを学会事務支局に電子メールで送信する。

5. 提出期限

採用通知の際に通知する。

6. 提出先

日本言語学会事務支局(lsj@nacos.com

7. 予稿集原稿の著作物としての取り扱い

著者は,原稿を提出した時点で「日本言語学会著作物取扱規程」を承諾したものとする。

(2015/11/28 改訂)

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