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D3ブログ - サイト更新情報カテゴリのエントリ


「黒田フェローシップ基金(Yuki Kuroda Student Fellowship Fund)」の募金期間終了の日は12月末日です。趣旨に賛同し、協力くださる方は、ご寄付をお願いいたします。詳しくは、下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=179




日本言語学会第155回大会の公開シンポジウムの講演について、追加資料(邦訳スライド等)が公開されました。詳しくは大会情報のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

上記ページの「公開シンポジウム」の項目に追加資料(PDF)へのリンクがあります。シンポジウムに参加予定の方は、あらかじめご自身の端末にファイルをダウンロードして(あるいはPDFをプリントアウトして)会場にお越しください。




大会期間中、土曜日(11月25日)に営業している学内の食堂が、存心館から「諒友館」に変更になりました。下記マップの14番の建物です。
http://www.ritsumei.ac.jp/campusmap/kinugasa/





第155回大会の予稿集を掲載しました。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

オンライン閲覧用(ウェブ版予稿集)および一括ダウンロード用(155.zip)のリンクがあります。

  • オンライン閲覧用(ウェブ版予稿集)
    予稿集原稿は次のウェブページからオンラインでブラウズできます。
    http://www.ls-japan.org/modules/documents/LSJpapers/meeting/155/155_contents.html

  • 一括ダウンロード用(155.zip)
    次のリンクから予稿集原稿をダウンロードしてオフラインで読むことができます。
    http://www.ls-japan.org/modules/documents/LSJpapers/meeting/155/155.zip

    zipファイルを解凍後、「155」というフォルダが展開されます。
    このフォルダをお手持ちの端末にコピーします。
    「155」フォルダ内に155_contents.htmlという目次ファイルがあり、そこから予稿をブラウズできます。
    予稿(PDF)自体はpapersフォルダに格納されています。会場ごとにまとめてあります。

    ※学会参加者は必ず事前にこちらのPDFファイルをお持ちの端末にダウンロードしてから(あるいはPDFをプリントアウトして)会場にお越し下さい。





・日本言語学会第155回大会(立命館大学)の情報が更新されました。「日本言語学会第155回大会」をご確認ください。
・ホテルの空きが非常に少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。大津・大阪等での宿泊もご検討ください。
・大会参加費は会員の方は一般2,000円・ 学生1,000円、非会員の方は一般3,000円・ 学生2,000円です。
・大会プログラムをアップロードしました。こちらのページからご覧いただけます。(PDF, 1.13MB)



2017年度論文賞について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-9-27 16:53

2017年度の論文賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会2017年度論文賞>(1件)
・麻生玲子氏(東京外国語大学大学院)
  「南琉球八重山語波照間方言の三型アクセント」
  (共著者:小川晋史氏,『言語研究』150号, 87-115, 2016年9月)





夏期講座2018は、2018年8月20日(月)から8月25日(土)まで、東京外国語大学において開催の予定です。
詳細は、2018年の年頭にお知らせします。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=39


第154回大会(2017年6月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会第154回大会(2017年春季,首都大学東京)発表賞>(3件)
・古本 真氏
 「スワヒリ語マクンドゥチ方言における主題を標示する指示詞の縮約形」
・Asako MATSUDA氏
  "Partial Control PRO as an associative plural"
・矢野 雅貴氏
  「タロコ語文理解実験からみる基本語順と普遍的認知特性について―事象関連電位を指標として―」


アメリカ言語学会が故黒田成幸先生(元カリフォルニア大学教授)の功績を称えて黒田フェローシップ基金を始めました。
New Student Fellowship Launched in Honor of Yuki Kuroda

この基金は「日本からアメリカ言語学会の夏期講座に参加する学生に、参加のための諸費用を給付する」ということを目的として創設されたものです。日本言語学会はこの趣旨に賛同し、2017年12月末日までの6ヶ月間、日本言語学会の会員から広く寄付を募り、学会からの寄付金とあわせてアメリカ言語学会の募金活動に協力することとなりました(2017年6月24日評議員会決定)。

この趣旨に賛同し、募金活動に協力してくださる方は、下記のページに記載の要領で日本言語学会の口座(日本言語学会黒田基金)にご寄附をお願いいたします。もちろん、これは任意の寄付であり、強制的なものではありません。またアメリカ言語学会に直接寄付されることを妨げるものでもありません。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=179

皆様のご協力をお願いいたします。


・日本言語学会第155回大会(立命館大学)の情報が更新されました。「日本言語学会第155回大会」をご確認ください。
・応募される方は大会発表応募要旨作成要項(応募時)をよくお読みください。
・ホテルの空きが非常に少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。
・大会参加費は会員の方は一般2,000円, 学生1,000円、非会員の方は一般3,000円, 学生2,000円です。

日本言語学会第154回大会予稿集の電子版が公開されました。大会のホームページ(下記URL)からダウンロード用ページにリンクが張ってあります。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

今大会以降、紙媒体の予稿集は印刷・配布せず、電子版の予稿集のみとなります。大会直前はアクセスが集中する可能性がありますので、余裕を持ってファイルをダウンロードすることをお勧めします。





日本言語学会もメンバーになっています国際言語学者会議(CIPL)から第20回国際言語学者会議(ICL20)の案内が届きました。奮ってご参加下さい。

・日時: 2018年7月2日~6日

・場所: 南アフリカ共和国・ケープタウン

・発表申込締切: 2017年7月24日

・詳細: http://www.icl20capetown.com/index.php



日本言語学会第154回大会(首都大学東京)の情報が更新されました。プログラム(PDF版)および発表要旨(PDF版)も公開しております。「研究大会について」をご確認ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

・ホテルの空きが少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。

・大会参加費は一般会員 2000円,学生会員 1000円,一般非会員 3000円,学生非会員2000円(ただし2日目のシンポジウムは無料)です。



特集論文の募集について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-18 10:31
 『言語研究』第154号(2018年9月刊行予定)で、「焦点および焦点関連の現象をめぐって」というテーマで特集論文を募集します。詳しくは特集論文の募集のページをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


 『言語研究』151号(2017年3月号)が刊行されました。論文3編と書評・紹介1編を収めています。会員の皆様のお手元にはすでに届いているかと思います。なおすべての論文が、web上で全文公開されています。詳細は下記ページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2309&ml_lang=ja



 2017年3月20日をめどとして、機関誌『言語研究』のための投稿・査読システム(Editorial Manager)を導入することとなりました。それに伴って、執筆要項に変更が生じます。その要点は、下記の通りです。

  • 新規投稿、修正再投稿はすべて、原則的に投稿・査読システムにアップロードする形で行っていただきます。査読結果報告も、同システムから配信されます。
  • これまで投稿論文の「表紙」に書いていただいていた投稿者の個人情報と、投稿論文の詳細情報は、投稿・査読システム上の「ユーザ登録」と「投稿票入力」の際にウェブを通じてオンラインで入力していただくことになりますので、「表紙」は廃止します。

導入までのスケジュールは下記の通りです。
  • 3月13日頃 日本言語学会ホームページ上の「執筆要項(抜粋)」のページをリニューアルし、新しい執筆要項と投稿・査読システムのマニュアルがダウンロードできるようにします(システムはまだ稼働していません)。
  • 3月20日頃 「執筆要項(抜粋)」のページから、投稿・査読システムへのリンクを張り、システムを本格稼働いたします。この日以降の投稿・査読は、原則的にすべてシステムを通じて行われます。


第153回大会(2016年12月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167#happyo

<日本言語学会第153回大会(2016年秋季,福岡大学)発表賞>(1件)
・山田洋平氏 「ダグール語の2種類の動詞否定形式」
 


第154回大会のお知らせ

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-2-19 10:50


(1) 日時・場所: 2017年6月24日~25日(土日)、首都大学東京

(2) 発表申し込み: 3月1日~20日、応募の詳細は下記の学会HPをご覧ください。

   http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=32

(3) 手話通訳等の支援:手話通訳やノートテイキングの支援を必要とされる方はできるだけ早く学会事務支局(lsj@nacos.com )にお申し出ください。期限は2017年4月24日(月)といたします。

(4) 保育室:保育室を設置する予定です。詳細が決まりましたらこのページにてご案内します。保育室の利用を希望される方は2017年5月19日(金)までにlsj.childcare@gmail.comに御連絡下さい。



 



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