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D3ブログ - サイト更新情報カテゴリのエントリ

本年度は役員改選の年に当たっており、会則に基づいて、2018年4月1日から向こう3年間を任期とする、会長・編集委員長・会計監査委員・評議員の選挙を実施いたします。

今回の選挙は、電子投票で行われます。投票要領を有権者の方へ郵送しましたので、ご確認の上、期間中に投票されますようお願いします。
有権者は、2017年10月末日までに2017年度の会費を完納した個人会員です。(2017年度末をもって退会される方および外国在住の会員は被選挙権をもちません。また、学生会員は選挙権・被選挙権ともありません。)

投票期間:2017年12月18日(月)00時00分~2018年1月15日(月)24時00分(日本時間)
投票画面:https://service.dynacom.jp/lsj/vote/
※投票画面で使用するパスワードは、会員情報管理システムのパスワードと同じです。
  ご不明な場合は、会員情報管理システムのログイン画面より再設定をお願いします。
※会員番号がご不明な場合は、事務支局へメール(lsj@nacos.com)でお問い合わせください。

選挙の詳細はこちらに掲載いたしました。規程類もご参照ください。
 日本言語学会会則
 日本言語学会選挙規則

 
第155回大会(2017年11月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会第155回大会(2017年秋季,立命館大学)発表賞>(2件)
・木本 幸憲氏
  「状態性と事態解釈:アルタ語(フィリピン)に見られる非動作動詞」
・髙橋 康徳氏
  「定量的な観点から見た上海語の変調域」


『言語研究』刊行のお知らせ

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-12-22 14:44
『言語研究』152号(2017年9月号)が刊行されました。特集「生成文法 --移動現象をめぐって--」の論文3編と一般論文と2編を収めています。会員のみなさまのお手元には届いていると思います。(2017年度の会費が未納の方には届きませんので納入をお願いいたします)。
なおすべての論文が、発刊と同時に web上で全文が公開されます。詳細は下記ページをご覧下さい。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2309


「黒田フェローシップ基金(Yuki Kuroda Student Fellowship Fund)」の募金期間終了の日は12月末日です。趣旨に賛同し、協力くださる方は、ご寄付をお願いいたします。詳しくは、下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=179


日本言語学会第155回大会の公開シンポジウムの講演について、追加資料(邦訳スライド等)が公開されました。詳しくは大会情報のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

上記ページの「公開シンポジウム」の項目に追加資料(PDF)へのリンクがあります。シンポジウムに参加予定の方は、あらかじめご自身の端末にファイルをダウンロードして(あるいはPDFをプリントアウトして)会場にお越しください。




大会期間中、土曜日(11月25日)に営業している学内の食堂が、存心館から「諒友館」に変更になりました。下記マップの14番の建物です。
http://www.ritsumei.ac.jp/campusmap/kinugasa/





第155回大会の予稿集を掲載しました。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

オンライン閲覧用(ウェブ版予稿集)および一括ダウンロード用(155.zip)のリンクがあります。

  • オンライン閲覧用(ウェブ版予稿集)
    予稿集原稿は次のウェブページからオンラインでブラウズできます。
    http://www.ls-japan.org/modules/documents/LSJpapers/meeting/155/155_contents.html

  • 一括ダウンロード用(155.zip)
    次のリンクから予稿集原稿をダウンロードしてオフラインで読むことができます。
    http://www.ls-japan.org/modules/documents/LSJpapers/meeting/155/155.zip

    zipファイルを解凍後、「155」というフォルダが展開されます。
    このフォルダをお手持ちの端末にコピーします。
    「155」フォルダ内に155_contents.htmlという目次ファイルがあり、そこから予稿をブラウズできます。
    予稿(PDF)自体はpapersフォルダに格納されています。会場ごとにまとめてあります。

    ※学会参加者は必ず事前にこちらのPDFファイルをお持ちの端末にダウンロードしてから(あるいはPDFをプリントアウトして)会場にお越し下さい。





・日本言語学会第155回大会(立命館大学)の情報が更新されました。「日本言語学会第155回大会」をご確認ください。
・ホテルの空きが非常に少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。大津・大阪等での宿泊もご検討ください。
・大会参加費は会員の方は一般2,000円・ 学生1,000円、非会員の方は一般3,000円・ 学生2,000円です。
・大会プログラムをアップロードしました。こちらのページからご覧いただけます。(PDF, 1.13MB)



2017年度論文賞について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-9-27 16:53

2017年度の論文賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会2017年度論文賞>(1件)
・麻生玲子氏(東京外国語大学大学院)
  「南琉球八重山語波照間方言の三型アクセント」
  (共著者:小川晋史氏,『言語研究』150号, 87-115, 2016年9月)





夏期講座2018は、2018年8月20日(月)から8月25日(土)まで、東京外国語大学において開催の予定です。
詳細は、2018年の年頭にお知らせします。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=39


第154回大会(2017年6月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会第154回大会(2017年春季,首都大学東京)発表賞>(3件)
・古本 真氏
 「スワヒリ語マクンドゥチ方言における主題を標示する指示詞の縮約形」
・Asako MATSUDA氏
  "Partial Control PRO as an associative plural"
・矢野 雅貴氏
  「タロコ語文理解実験からみる基本語順と普遍的認知特性について―事象関連電位を指標として―」


アメリカ言語学会が故黒田成幸先生(元カリフォルニア大学教授)の功績を称えて黒田フェローシップ基金を始めました。
New Student Fellowship Launched in Honor of Yuki Kuroda

この基金は「日本からアメリカ言語学会の夏期講座に参加する学生に、参加のための諸費用を給付する」ということを目的として創設されたものです。日本言語学会はこの趣旨に賛同し、2017年12月末日までの6ヶ月間、日本言語学会の会員から広く寄付を募り、学会からの寄付金とあわせてアメリカ言語学会の募金活動に協力することとなりました(2017年6月24日評議員会決定)。

この趣旨に賛同し、募金活動に協力してくださる方は、下記のページに記載の要領で日本言語学会の口座(日本言語学会黒田基金)にご寄附をお願いいたします。もちろん、これは任意の寄付であり、強制的なものではありません。またアメリカ言語学会に直接寄付されることを妨げるものでもありません。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=179

皆様のご協力をお願いいたします。


・日本言語学会第155回大会(立命館大学)の情報が更新されました。「日本言語学会第155回大会」をご確認ください。
・応募される方は大会発表応募要旨作成要項(応募時)をよくお読みください。
・ホテルの空きが非常に少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。
・大会参加費は会員の方は一般2,000円, 学生1,000円、非会員の方は一般3,000円, 学生2,000円です。

日本言語学会第154回大会予稿集の電子版が公開されました。大会のホームページ(下記URL)からダウンロード用ページにリンクが張ってあります。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

今大会以降、紙媒体の予稿集は印刷・配布せず、電子版の予稿集のみとなります。大会直前はアクセスが集中する可能性がありますので、余裕を持ってファイルをダウンロードすることをお勧めします。





日本言語学会もメンバーになっています国際言語学者会議(CIPL)から第20回国際言語学者会議(ICL20)の案内が届きました。奮ってご参加下さい。

・日時: 2018年7月2日~6日

・場所: 南アフリカ共和国・ケープタウン

・発表申込締切: 2017年7月24日

・詳細: http://www.icl20capetown.com/index.php



日本言語学会第154回大会(首都大学東京)の情報が更新されました。プログラム(PDF版)および発表要旨(PDF版)も公開しております。「研究大会について」をご確認ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

・ホテルの空きが少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。

・大会参加費は一般会員 2000円,学生会員 1000円,一般非会員 3000円,学生非会員2000円(ただし2日目のシンポジウムは無料)です。



特集論文の募集について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-18 10:31
 『言語研究』第154号(2018年9月刊行予定)で、「焦点および焦点関連の現象をめぐって」というテーマで特集論文を募集します。詳しくは特集論文の募集のページをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


 『言語研究』151号(2017年3月号)が刊行されました。論文3編と書評・紹介1編を収めています。会員の皆様のお手元にはすでに届いているかと思います。なおすべての論文が、web上で全文公開されています。詳細は下記ページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2309&ml_lang=ja



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