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D3ブログ - サイト更新情報カテゴリのエントリ

・日本言語学会第153回大会の発表要旨が公開されました。「研究大会について」>「日本言語学会第153回大会」をご確認ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30


2016年度の論文賞と第152回大会(2016年6月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167

<日本言語学会2016年度論文賞>(2件)
・大竹昌巳氏(京都大学大学院/日本学術振興会特別研究員) 「契丹小字文献における母音の長さの書き分け」(『言語研究』148号, 81-102, 2015年9月)
・矢野雅貴氏(九州大学大学院/日本学術振興会特別研究員) "The Interaction of Morphosyntactic and Semantic Processing in Japanese Sentence Comprehension: Evidence from Event-Related Brain Potentials"(共著者:坂本勉氏, 『言語研究』149号, 43-59, 2016年3月)

<日本言語学会第152回大会(2016年春季,慶應義塾大学)発表賞>(3件)
・柴田香奈子氏 「修道院手話「手まね」の疑問表現」
・峰見一輝氏(共同発表者:津村早紀氏,矢野雅貴氏) 「日本人学習者による英語filler-gap 依存関係の処理 ―自己ペース読文実験による検討―」
・松倉昂平氏 「複合名詞アクセントに見る福井県あわら市北潟方言と高知市方言の対応関係」
 


・「日本言語学会第153回大会」のページが更新され,保育室の情報が掲載されました。「研究大会について」>「日本言語学会第153回大会」をご確認ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30


・日本言語学会第153回大会のプログラムが公開されました。「研究大会について」>「日本言語学会第153回大会」をご確認ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30




・日本言語学会第153回大会(福岡大学)の情報が更新されました。「研究大会について」>「日本言語学会第153回大会」をご確認ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

・ホテルの空きが少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧め
ます。

・大会参加費は2,000円です。




日本言語学会が加盟しているCIPL(国際言語学者会議常任評議員会)の年次報告(2015)を掲載しました。次回の国際言語学者会議(2018,CIL 20)の 情報も含まれています。詳しくは下記のリンクをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=172


第153回大会のお知らせ

(1) 日時・場所:2016年12月3日~4日(土日)、福岡大学
(2) 発表申し込み:8月1日~20日、応募の詳細は下記の学会HPをご覧くださ
い。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=32)
(3) 手話通訳等の支援:手話通訳やノートテイキングの支援を必要とされる方はできるだけ早く学会事務支局(lsj@nacos.com )にお申し出ください。期限は2016年10月17日(月)といたします。
(4) 保育室:保育室を設置する予定です。詳細が決まりましたらこのページにてご案内します。保育室の利用を希望される方は2016年11月9日(水)までにlsj.childcare@gmail.comに御連絡下さい。


日本言語学会ではこの震災により被害を受けられた会員の方々に対して、審査の上2016 年度の会費を免除いたします。熊本地震による被害を理由とする申請であれば、申請者の居住地は問いません。今年度入会される方についても、該当される方は2016 年度の会費を免除いたします。また申請時において本年度の会費が納入済みの場合は、次年度以降の会費に充当させていただきます。
申請期間は「2016年5月20日(金)~2017年3月31日(金)」といたします。
 免除を希望される方は、こちらをご覧ください。また周囲に被災された会員の方がいらっしゃいましたら、このことをお伝えくださるようお願いいたします。

『言語研究』149号(2016年3月号)が刊行されました。論文3編と書評・紹介1編を収めています。会員の皆様のお手元にはすでに届いているかと思います(2015年度の会費が未納の方には届きませんので納入をお願いいたします。また熊本県の一部では、地震災害のため配達が遅延している可能性があります)。なお今号より、発刊と同時に web上で全文を公開することとなりました。下記サイトをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=39



この度の熊本地震(2016年4月)により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。
日本言語学会では被害を受けられた会員の方々に対しまして、会費免除の措置を検討中です。方針が決まりましたら直ちに学会ホームページ、 メールマガジン等でお知らせします。



文部省・日本言語学会・日本英語学会(編)(1997)『学術用語集 言語学編』はこれまでもインターネットで公開されていましたが,その公開先がJ-GLOBALに変わりました。

https://jglobal.jst.go.jp/

検索ボックスに「言語学編」と入力すると,学術用語集データが一覧でヒットします。また,フリーキーワードを「科学技術用語」のタブで検索すると,絞り込み検索ができます。ぜひご利用ください。



特集論文の募集について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2016-3-5 21:23
『言語研究』第152号で、「生成文法~移動現象をめぐって~」というテーマで
特集論文を募集します。詳しくは特集論文の募集のページをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


日本言語学会では毎年度「言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成」の募集を行っています。締切は3月31日です。皆さまから斬新なアイディアが寄せられることを期待しています。

詳しいことは次のページをご覧ください。

 http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2195


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