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D3ブログ - 最新エントリー

特集論文の募集について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-18 10:31
 『言語研究』第154号(2018年9月刊行予定)で、「焦点および焦点関連の現象をめぐって」というテーマで特集論文を募集します。詳しくは特集論文の募集のページをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


岩手大学人文社会科学部の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-17 11:02
岩手大学人文社会科学部では、准教授1名(採用日:平成29年10月1日、応募締切:平成29年5月31日)を募集します。詳細については次のリンクからPDFファイルを御覧下さい。
http://www.iwate-u.ac.jp/boshu/koubo.shtml

 『言語研究』151号(2017年3月号)が刊行されました。論文3編と書評・紹介1編を収めています。会員の皆様のお手元にはすでに届いているかと思います。なおすべての論文が、web上で全文公開されています。詳細は下記ページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2309&ml_lang=ja



神戸市外国語大学の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-10 13:52
神戸市外国語大学英米学科では音韻論・音声学を専門とする准教授または講師を公募しています。採用日は2018年4月1日、応募締切は 2017年5月19日(金曜)必着 です。詳しくは次のURLをご参照ください。
http://www.kobe-cufs.ac.jp/news/2016/18946.html

「手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2017(SLL2017)」発表募集(発表応募締切延長)



SSLLは毎年、手話言語に関する研究をすすめると同時に、音声言語と手話言語を比較することで人間言語への理解を深めることを目的として開催します。手話に関する言語学的研究および手話言語と音声言語の比較に関するさまざまなトピックでの研究報告をお寄せください。(日英同時通訳、日本語-日本手話通訳、英語-アメリカ手話通訳付き、USTREAMによるインターネット中継あり。)




概要

名 称: 手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2017(SLL2017)

開催地: 〒565-8511 吹田市千里万博公園10-1 国立民族学博物館

日 時: 9月22日(金)~24日(日)

発表言語:英語、アメリカ手話、日本手話

発表時間:30分 + 質疑応答10分




応募要領

■タイトルと発表要旨(英文500語以内)のみを記入したPDFおよびWord等の修正可能なフォーマットの二点を添付ファイルで以下のアドレスにお送りください。

SSLL2017.submit [at] minpaku.ac.jp

■メールの件名はSSLL abstract submissionとし、本文に、発表タイトル名、著者名、所属、著者の連絡先のメールアドレスを記載してください。

研究発表要旨申し込み締切:2017年4月30日(期限延長いたしました)

採択通知:2017年5月末日




学会ウェブサイト

http://www.r.minpaku.ac.jp/ritsuko/ssll2017/index.html



 2017年3月20日をめどとして、機関誌『言語研究』のための投稿・査読システム(Editorial Manager)を導入することとなりました。それに伴って、執筆要項に変更が生じます。その要点は、下記の通りです。

  • 新規投稿、修正再投稿はすべて、原則的に投稿・査読システムにアップロードする形で行っていただきます。査読結果報告も、同システムから配信されます。
  • これまで投稿論文の「表紙」に書いていただいていた投稿者の個人情報と、投稿論文の詳細情報は、投稿・査読システム上の「ユーザ登録」と「投稿票入力」の際にウェブを通じてオンラインで入力していただくことになりますので、「表紙」は廃止します。

導入までのスケジュールは下記の通りです。
  • 3月13日頃 日本言語学会ホームページ上の「執筆要項(抜粋)」のページをリニューアルし、新しい執筆要項と投稿・査読システムのマニュアルがダウンロードできるようにします(システムはまだ稼働していません)。
  • 3月20日頃 「執筆要項(抜粋)」のページから、投稿・査読システムへのリンクを張り、システムを本格稼働いたします。この日以降の投稿・査読は、原則的にすべてシステムを通じて行われます。


第153回大会(2016年12月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167#happyo

<日本言語学会第153回大会(2016年秋季,福岡大学)発表賞>(1件)
・山田洋平氏 「ダグール語の2種類の動詞否定形式」
 


第154回大会のお知らせ

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-2-19 10:50


(1) 日時・場所: 2017年6月24日~25日(土日)、首都大学東京

(2) 発表申し込み: 3月1日~20日、応募の詳細は下記の学会HPをご覧ください。

   http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=32

(3) 手話通訳等の支援:手話通訳やノートテイキングの支援を必要とされる方はできるだけ早く学会事務支局(lsj@nacos.com )にお申し出ください。期限は2017年4月24日(月)といたします。

(4) 保育室:保育室を設置する予定です。詳細が決まりましたらこのページにてご案内します。保育室の利用を希望される方は2017年5月19日(金)までにlsj.childcare@gmail.comに御連絡下さい。



 



国立国語研究所共同研究プロジェクト「対照言語学の観点から見た日本語の音声と文法」は,標題のシンポジウムを次の要領で開催いたします。

・日時:2017年3月11日(土) 10時~17時
・場所:キャンパスプラザ京都 2階 ホール(JR京都駅からすぐ)

詳細は、以下のリンクをご覧ください。
http://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/project-meeting/

国立国語研究所では、以下の通り「第10回日本語実用言語学国際学会(ICPLJ10)」を開催いたします。
発表者を募集しておりますので、詳細はリンク先をご覧ください。
 ・日時: 2017年7月8日~7月9日
 ・場所: 国立国語研究所
 ・詳細: NINJAL国際シンポジウム 「第10回 実用日本語言語学国際会議 (ICPLJ) 」


日本言語学会では毎年度「言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成」の募集を行っています。
詳しくは下記リンク先をご覧ください。締切は2月28日です。
皆さまから斬新なアイディアが寄せられることを期待しています。

 「言語の多様性に関する啓蒙・教育プロジェクト助成」制度について



日本言語学会では大会時の保育室運用に関するアンケートを実施しています。
下のリンク先のページからご回答ください。締切は1月31日です。
皆さまからのご意見をお待ちしています。

  保育室に関するアンケート



 ・日時: 2016年12月17日(土)~18日(日)
 ・場所: 国立国語研究所
 ・プログラム: http://pj.ninjal.ac.jp/mimetics/


『言語研究』第152号(2017年9月刊行予定)では「生成文法~移動現象をめぐって~」というテーマで特集論文を募集しています。原稿締め切りは2016年12月31日です。詳細は下記ページをご覧下さい。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


『言語研究』150号(2016年9月号)が刊行されました。特集「日本語アクセント記述研究の新展開」の論文5編と一般論文と2編を収めています。会員のみなさまのお手元には届いていると思います。(2016年度の会費が未納の方には届きませんので納入をお願いいたします)。
なおすべての論文が、発刊と同時に web上で全文を公開されます。詳細は下記ページをご覧下さい。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=39


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