日本語/English
日本言語学会について
入会・各種手続き等
学会誌『言語研究』
研究大会について
学会の諸活動
関連学会リンク

D3ブログ - lsj.webmasterさんのエントリ

日本言語学会第154回大会予稿集の電子版が公開されました。大会のホームページ(下記URL)からダウンロード用ページにリンクが張ってあります。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

今大会以降、紙媒体の予稿集は印刷・配布せず、電子版の予稿集のみとなります。大会直前はアクセスが集中する可能性がありますので、余裕を持ってファイルをダウンロードすることをお勧めします。





国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは、社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを募集しています。詳細はリンク先をご覧ください。
http://www.abefellowship.info

日本言語学会もメンバーになっています国際言語学者会議(CIPL)から第20回国際言語学者会議(ICL20)の案内が届きました。奮ってご参加下さい。

・日時: 2018年7月2日~6日

・場所: 南アフリカ共和国・ケープタウン

・発表申込締切: 2017年7月24日

・詳細: http://www.icl20capetown.com/index.php



群馬県立女子大学の公募情報(2件目)

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-5-30 19:11
群馬県立女子大学では,「英語学」の教員(准教授または講師)を公募しています(6月30日必着)。詳しくは群馬県立女子大学ホームページ掲載の次のリンクをご覧ください。
教員の公募について(PDF)

大東文化大学の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-5-27 10:25
大東文化大学文学部英米文学科では、「英語教育」関連の授業を担当する特任教授、准教授または講師を1名しています。採用日は2018年4月1日、応募締め切りは7月28日(金)です。この情報の詳細は大学ホームページの教員募集欄(日本語版、英語版)でみることができます。
http://www.daito.ac.jp/site_information/recruit_professor/list.html

群馬県立女子大学の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-5-26 13:42
群馬県立女子大学では,「英語教育」の教員(准教授または講師)を公募しています(5月31日必着)。詳しくは群馬県立女子大学ホームページ掲載の次のリンクをご覧ください。
教員の公募について(PDF)

日本学術会議 言語・文学委員会 科学と日本語分科会では標記の公開シンポジウムを平成29年6月10日(土)に日本女子大学にて開催します。
開催趣旨: 音声言語(方言などの話し言葉)や手話言語などの自然言語は、多様性をもっています。この多様な音声言語と手話言語を、万人が共有できるデータベースの形に残し、保存・継承していくための「アーカイブ」を構築する必要性が高まっています。本シンポジウムでは、言語研究のさまざまな立場から、自然言語のデータベース化の方法、その社会的意義、学術的価値などについて、多角的に検討します。
詳しくは以下のリンクをご覧ください
http://pj.ninjal.ac.jp/conversation/sympo20170610.pdf

日本言語学会第154回大会(首都大学東京)の情報が更新されました。プログラム(PDF版)および発表要旨(PDF版)も公開しております。「研究大会について」をご確認ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=30

・ホテルの空きが少なくなっています。早めにホテルの予約をなさることを勧めます。

・大会参加費は一般会員 2000円,学生会員 1000円,一般非会員 3000円,学生非会員2000円(ただし2日目のシンポジウムは無料)です。



一般財団法人 新村出記念財団では平成29年度新村出賞・新村出研究奨励賞・刊行助成金の候補者の公募をしています。応募締切は2017年7月末日です。詳細は次のリンク中の「各種応募規定」のページ他をご覧ください。
http://s-chozan.sakura.ne.jp/index2.html

東北学院大学教養学部言語文化学科では、英語および言語学(対照言語学など)を専門とする准教授ないし講師を公募しています。採用日は2018年4月1日、応募は2017年6月1日(木)必着です。詳しくは次のURLをご参照ください。英語版もここから閲覧できます。
http://www.tohoku-gakuin.ac.jp/info/faculty/liberalarts/170405-2.html

特集論文の募集について

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-18 10:31
 『言語研究』第154号(2018年9月刊行予定)で、「焦点および焦点関連の現象をめぐって」というテーマで特集論文を募集します。詳しくは特集論文の募集のページをご覧ください。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=22


岩手大学人文社会科学部の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-17 11:02
岩手大学人文社会科学部では、准教授1名(採用日:平成29年10月1日、応募締切:平成29年5月31日)を募集します。詳細については次のリンクからPDFファイルを御覧下さい。
http://www.iwate-u.ac.jp/boshu/koubo.shtml

 『言語研究』151号(2017年3月号)が刊行されました。論文3編と書評・紹介1編を収めています。会員の皆様のお手元にはすでに届いているかと思います。なおすべての論文が、web上で全文公開されています。詳細は下記ページをご覧ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?content_id=2309&ml_lang=ja



神戸市外国語大学の公募情報

カテゴリ : 
公募
執筆 : 
lsj.webmaster 2017-4-10 13:52
神戸市外国語大学英米学科では音韻論・音声学を専門とする准教授または講師を公募しています。採用日は2018年4月1日、応募締切は 2017年5月19日(金曜)必着 です。詳しくは次のURLをご参照ください。
http://www.kobe-cufs.ac.jp/news/2016/18946.html

「手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2017(SLL2017)」発表募集(発表応募締切延長)



SSLLは毎年、手話言語に関する研究をすすめると同時に、音声言語と手話言語を比較することで人間言語への理解を深めることを目的として開催します。手話に関する言語学的研究および手話言語と音声言語の比較に関するさまざまなトピックでの研究報告をお寄せください。(日英同時通訳、日本語-日本手話通訳、英語-アメリカ手話通訳付き、USTREAMによるインターネット中継あり。)




概要

名 称: 手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2017(SLL2017)

開催地: 〒565-8511 吹田市千里万博公園10-1 国立民族学博物館

日 時: 9月22日(金)~24日(日)

発表言語:英語、アメリカ手話、日本手話

発表時間:30分 + 質疑応答10分




応募要領

■タイトルと発表要旨(英文500語以内)のみを記入したPDFおよびWord等の修正可能なフォーマットの二点を添付ファイルで以下のアドレスにお送りください。

SSLL2017.submit [at] minpaku.ac.jp

■メールの件名はSSLL abstract submissionとし、本文に、発表タイトル名、著者名、所属、著者の連絡先のメールアドレスを記載してください。

研究発表要旨申し込み締切:2017年4月30日(期限延長いたしました)

採択通知:2017年5月末日




学会ウェブサイト

http://www.r.minpaku.ac.jp/ritsuko/ssll2017/index.html



 2017年3月20日をめどとして、機関誌『言語研究』のための投稿・査読システム(Editorial Manager)を導入することとなりました。それに伴って、執筆要項に変更が生じます。その要点は、下記の通りです。

  • 新規投稿、修正再投稿はすべて、原則的に投稿・査読システムにアップロードする形で行っていただきます。査読結果報告も、同システムから配信されます。
  • これまで投稿論文の「表紙」に書いていただいていた投稿者の個人情報と、投稿論文の詳細情報は、投稿・査読システム上の「ユーザ登録」と「投稿票入力」の際にウェブを通じてオンラインで入力していただくことになりますので、「表紙」は廃止します。

導入までのスケジュールは下記の通りです。
  • 3月13日頃 日本言語学会ホームページ上の「執筆要項(抜粋)」のページをリニューアルし、新しい執筆要項と投稿・査読システムのマニュアルがダウンロードできるようにします(システムはまだ稼働していません)。
  • 3月20日頃 「執筆要項(抜粋)」のページから、投稿・査読システムへのリンクを張り、システムを本格稼働いたします。この日以降の投稿・査読は、原則的にすべてシステムを通じて行われます。


このページの先頭へ