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D3ブログ - サイト更新情報カテゴリのエントリ

2024~2026年度役員(会長,編集委員長,会計監査委員,評議員)の選挙を,会則・選挙規則および選挙細則に基づいて,2023年12月〜2024年1月に実施いたしました。2024年1月20日開催の選挙管理委員会で開票しましたところ,以下のような結果となりました(敬称略)。
  • 会 長: 定延利之
  • 編集委員長: 加藤重広
  • 会計監査委員: 有田節子、石井透
選挙の詳細および評議員選挙の結果につきましてはこちらをご覧ください。

第168回大会のお知らせ

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2024-2-2 13:22
(1) 日時・場所:2024年6月29日(土)・30日(日)、国際基督教大学
  ※ 大会は現地開催ですが,後日発表動画やポスター資料を期間限定で公開の予定です。
(2) 発表申し込み:3月1日~20日、応募の詳細は下記リンク先をご確認ください。
  (http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=33
(3) 一日目午後に口頭発表とポスター発表を、二日目午前にワークショップ、午後に会員総会、会長就任講演、公開シンポジウムを予定しています。
(4) 現地開催となりますが,オンラインでの発表も受け付けます。詳細は発表申込をご覧ください。


 本年度は役員改選の年に当たっており、会則に基づいて、2024年4月1日から向こう3年間を任期とする、会長・編集委員長・会計監査委員・評議員の選挙を実施いたします。

 今回の選挙は、電子投票で行われます。投票要領を有権者の方へ郵送しましたので、ご確認の上、期間中に投票されますようお願いします。 有権者は、2023年10月末日までに2023年度の会費を完納した個人会員です。(外国在住の会員は被選挙権をもちません。また、学生会員は選挙権・被選挙権ともありません。)

・投票期間:2023年12月18日(月)00時00分~2024年1月15日(月)24時00分(日本時間)
・投票画面:https://cloud.dynacom.co.jp/lsj/vote/
※投票画面で使用するパスワードは、会員情報管理システムのパスワードと同じです。
・ご不明な場合は、会員情報管理システムのログイン画面より再設定をお願いします。
※会員番号がご不明な場合は、事務支局へメール(lsj@nacos.com)でお問い合わせください。

選挙の詳細はこちらに掲載いたしました。規程類もご参照ください。
日本言語学会会則
日本言語学会選挙規則

「日本言語学会・国際情報発信強化ワークショップ(第4回)「日本語学論文を英語で書くための豆知識―学術用語とグロスを中心に」の動画が公開されました。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

The World Philology Unionのご紹介

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2023-11-14 16:04
文献学が研究教育に果たす役割を強化するために、The World Philology Unionが2021年に設立されました。事務局はオスロにあります。詳細についてはこちらをご覧ください。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

国際情報発信強化ワークショップ(第四回)「日本語学論文を英語で書くための豆知識―学術用語とグロスを中心に」を開催します。詳細はこちらをご覧ください。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

第21回 International Congress of Linguists (ICL21) は、ポーランドのポズナンにて2024年9月8日から9月14日まで開催されます。発表募集案内はこちらをご覧下さい。
(2024/01/11) 応募締め切りが2024年2月1日に延長されました。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

2023年度論文賞および第166回大会の大会発表賞
2023年度論文賞および第166回大会(2023年6月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。

<日本言語学会2023年度論文賞>(1件)
・諸隈 夕子 氏 
「ケチュア語アヤクーチョ方言の示差的目的語標示と情報構造」(『言語研究』第163号,pp. 111-138 (2022年9月)

<日本言語学会第166回大会(2023年春季)大会発表賞>(2件)
・有賀 照道 氏 (共同発表者:松原 理佐 氏)
「⽇本語アクセントが⺟⾳の⻑短の知覚に与えるトップダウン効果」
・田中 皓也 氏
「意志性によるビルマ語動詞の分類」

授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
[論文賞]
[大会発表賞]


日本言語学会第167回大会の情報が更新されました(予稿集の公開)。「研究大会について」をご確認ください。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

CIPL newsletterのお知らせ

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執筆 : 
lsj.webmaster 2023-10-20 18:04
CIPL newsletterが発行されました。下記のリンクからご覧下さい。
CIPL newsletter

日本言語学会第167回大会(同志社大学)の情報が更新されました(プログラム公開および大会参加登録のお願い)。事前にオンラインでの参加登録へのご協力をお願いします。参加登録は10月12日(木)からです。詳しくは「研究大会について」およびプログラムをご確認ください。
・大会参加費は一般会員 2,000円,学生会員 1,000円,一般非会員 3,000円,学生非会員2,000円です。
・参加登録用ページ https://lsj167.peatix.com

日本言語学会から応募した「学術の中長期研究戦略」の提言が、日本学術会議「未来の学術振興構想(2023年版)」に掲載されることが決定されました。詳しくはhttps://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/kohyo-25-t353-3.htmlをご覧下さい。

第167回大会(2023年11月11〜12日)の仮プログラム(PDF)を公開しました。正式なプログラムは10月上旬公開予定です。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

日本言語学会第167回大会」のページが更新され、保育室の情報が掲載されました。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

第167回大会のお知らせ

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サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2023-8-1 12:18
(1) 日時・場所:2023年11月11日(土)・12日(日)、同志社大学京田辺キャンパス(今出川キャンパスではないのでご注意ください) ※ 大会は現地開催ですが,後日発表動画やポスター資料を期間限定で公開の予定です。
(2) 発表申し込み:8月1日~20日、応募の詳細は下記リンク先をご確認ください。
http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=33
(3) 一日目13:00~18:00に口頭発表とポスター発表を、二日目10:00~16:00にワークショップと公開シンポジウムを予定しています。
(4) 現地開催となりますが,オンラインによる発表を希望される場合も受け付けます。詳細は発表申込をご覧ください。
(5) 聴覚支援:聴覚支援を必要とされる方はできるだけ早く学会事務支局(lsj@nacos.com )にお申し出ください。期限は2023年10月6日(金)といたします。

第166回大会のお知らせ

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サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2023-6-26 11:49
日本言語学会第166回大会の後日配信が開始されました。Peatixにて登録された方は6月30日(金)まで閲覧できます。まだチケットを購入することで配信を閲覧できます。なお,当日受付(現金払い)された方は「領収書右上の番号」と「氏名」の2つを学会事務局 lsj@nacos.com までお知らせください。追って配信情報を返信します。

第166回大会のお知らせ

カテゴリ : 
サイト更新情報
執筆 : 
lsj.webmaster 2023-6-7 9:36
日本言語学会第166回大会の情報が更新されました(予稿集の公開)。「研究大会について」をご確認ください。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

第165回大会(2022年11月)の大会発表賞が決定しましたのでお知らせします。
<日本言語学会第165回大会(2022年秋季,オンライン)大会発表賞>(1件)
・ Xuanxin WU 氏 (共同発表者:Akitaka YAMADA氏)
"Acquisition of Standard Chinese Neutral Tone under Variation Theory: A comparison of Beijing Mandarin speakers and Cantonese speakers"
授賞理由につきましては下記のページをご覧ください。
[大会発表賞]

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